更新情報

厚生労働省委託事業で策定した『医療・保育分野における「適正な有料職業紹介事業者の基準」について』

 厚生労働省委託事業(受託者:一般社団法人日本人材紹介事業協会【略称:人材協】)「医療・保育分野における令和2年度職業紹介事業の適正化推進事業」で日本医師会等業界団体と協議が進められてきましたが、この度、適正な有料職業紹介事業者の基準が定められましたので、ご案内致します。
 本周知は、求人者向けにも業界団体【医療分野:日本医師会、日本歯科医師会、日本看護協会、四病協、保育分野:日本保育協会、私立保育連盟、全国社会福祉協議会(全国保育協議会)】を通して、週明け3月29日(月)以降に配信が開始される予定です。
 医療・保育分野で実績のある事業者の皆様は、パンフレットや動画をご覧いただき、内容の理解と社内徹底をお願い致します。
 求人者の医療機関や保育所等から、本件について、ご担当者宛に問い合わせが入る場合がありますので、社内の特に求人者を担当する方への周知をお願い致します。
 詳細は、下記をご確認くださいますようお願い致します。

                             記

1 概要説明動画(医療・介護・保育分野共通)

2 当協会への周知依頼文書(1ページ)

3 医療分野・適正基準(パンフレット:4ページ)、(マンガチラシ:A4両面)

4 保育分野・適正基準(パンフレット:4ページ)、(マンガチラシ:A4両面)



2021年3月26日

ページトップへ